皇族の仕立て屋さんにオーダースーツ作ってもらってブランドビジネスのえげつなさを体感した話

佐々木です。

昨日、皇族の衣服を仕立ててる方に
オーダースーツを作ってもらいました。

 

笑っちゃいますよね。
皇族!? みたいな。

僕は正真正銘の一般ピープルですが、

経験あふれ、礼節を知った紳士から
採寸や提案を受ける
またとない経験になりました。

 

当日はブランドビジネスの
えげつなさを再確認したので

身をもって学んだことを
シェアしていきたいのですが

無料で出しても流し読みする人多そうですし、
学びはワンコインの有料で話していきます。


勉強になる話だけサクッとまとめて
ボリュームは5000文字くらいになってます。

内容は目次を見てみてください。

 

ちなみに当日の様子はこんな感じ。

これは生地を選んでいる所ですね。

手前の方が、24歳にして
この企画を立てた張本人さん。

自分のブランドを立ち上げるべく
今いろんな経験を積んでるそうです。

当日、自分でデザインされた服も
何着か購入させていただいたのですが

服飾の歴史的な背景をもとに
現在のデザインに活かしていたりと
お話を聞いててワクワクしました。

 

奥にいるのが仕立て屋さん。

「かっちりした集まりで
使用するスーツがほしい」

と僕が伝えたところ、
数十年の経験をもとに
沢山の助言をくださいました。

時代の変遷を知る生き字引
みたいな感じでしたね。

 

どちらの方も、
関われたことで非常に刺激を受けました。

繋いでくれた友人に感謝です!

 

今回は有料記事ですが、
読んだ方から感想をいただいたので、
以下に掲載しておきますね~

感想嬉しいです、
ありがとうございます^^

 

それでは以下から
本編にまいりましょう。

ブランドビジネスのえげつなさを体感した話。

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